封鎖された窓

R0014431.jpg
RICOH R10

あの封鎖された窓の奥には何が・・・・
下の列にはセコムまで貼ってある。

わざわざ窓を潰すなんて・・・・?


仕事場でipadがある。
ipodtouchを触ったことがある。
でも、なんか好きになれない、ipad。
なんでだろう・・・・と思っていたのですが。
宮崎駿がなんであれほど毛嫌いしていたのか・・・・?

で、うっすら感じました。
クリエイティブな機材たりえないからではないかと。
ポメラに感じる魅力と決定的に違うのはそこではないかと感じた。
ipadの写真で満足していることにも「えー」と思ってしまう。

誰かが「ちょっと何かを本格的にしようとするとどうにも中途半端な力しかない」と言っていたのが印象的だ。

あくまでデータ管理や資料保存の機材として使うのはいいかなあ、と思う。

まあ、世間で流行っているんだから何か魅力はあるのでしょうがね。
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核心を突いた言葉です

道具は、どんな生活の場面でも、単なる補助手段ではなく、
楽しく、ときには創造的に、なにかをする不可欠の補助者、仲間、支援者ですね。
写真の場合は、ときには、道具が心をかきたててくれます。
私など、私の方が補助者です。

No title

Hologon158さんこんにちは。
コメントありがとうございます。

ある掲示板で「で、ipadを何に使おうか」みたいな話を読みました。
なんか、結局中途半端で使わなくなったので、どうしようか、という流れでした。
意外と多くの人が書き込んでおられたのが印象的です。
ステマでないなら、ですが。

電車なんかでスマホやipadでゲームをしている大人を見ると、「結局ゲームかいな」と思ってしまうのです。しかも皆ほぼ同じゲーム!

でも、世間では人気ありますからねえ。
私がひねくれているだけなのかも知れません。
    
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E-1にはプラナー50mmがよく似合う(ピント合わないけど)。

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