写真が上手くなりたいならまずストロボ撮影。スピードライト買うべき理由 を読んで

写真が上手くなりたいならまずストロボ撮影。スピードライト買うべき理由

という記事を見つけ。

上手くなりたいのが目的ではないけれど、光を読むセンスを磨くのは悪いことではないなあ、と思い、フラッシュ撮影をやってみることに。

が、fujiのフラッシュがない。
オリンパスのFL-36しかない。スレーブ発光すらできない。

でも、なんとなく自分で設定していると、改めて勉強になるな、と。今までフラッシュなんて、と使っていなかったので、基礎知識も欠けすぎてる。

X-E2にもつけ、今日は久しぶりにX100Sを使ってみる。
なんとX100S、レンズシャッターなので、1/2000(条件で1/4000まで)までシンクロするらしい。
密かになんでも出来るやつだなあ。

DSCF5387.jpg
 フラッシュを正面から。

DSCF5385.jpg
 左前にレフをかざしてそこに発光。
 ピント?手ブレ?片手では無理・・・・プルプルした。

DSCF5389.jpg
 こちらがノーフラッシュ。+1

DSCF5388.jpg
 これもノーフラッシュ。


 今まであまり光の向きまで意識してなかったので、勉強します。
 こういう写真が撮りたいわけではないけれど。
 撮れるけど撮らない、のと撮れないのは違いますから。


 で、ニッシンのフラッシュ、i40を発注しました。
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E-1にはプラナー50mmがよく似合う(ピント合わないけど)。

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