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台湾へ 14 烏來 台車瀑布站

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 X100S

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 とうとう、機材を売り払い、X-E2+18-55mmを予約しました。
 思えば、「撮る」操作に対して楽しい、と思えるのがX100Sだった気がします。
 E-M1はそつがない。能力的にも問題ない。でも、操作自体が「面白い!」わけではない気がします。
 もちろん、望遠はE-M1の出番ですので。
 そう考えると、12-40mmを買ったところで、何を目的に?という感じだと気づきました。

 ほぼ使わない機材は売りました。
 やっぱ撮ってナンボ。

 そして、X-T1かT2にしても、それを目指してないことに気づいたわけです。
 X-PRO2がもう1.5まわりくらい小さければ・・・・と思わなくはないです。
 あと、X-E3(Eシリーズはオワコン、という噂も・・・・)かな。
 そこはひっかかりますけど。

  Cyber Station
  富士フィルムの営業に色々聞いてみた

 この方のブログを見つけました。X-E2が日本では全く売れてないと。X-T10が出たらなおさら。
 みたいですねえ。X-E2で写真撮っておられる日本の方のブログ、なかなかないですもんね。
 皆さんやっぱりX-PROなのかな?
 ところが、中古価格だとX-E2とX-T10てほぼ同じなんですよね、今。
 10買うなら1買うなあ。一眼レフスタイルはいらないので買わないけど。

 仕事もそうだけど、使うものに「好き」がほしい。
 結果が同じならなんでもいいんだろうけど、それじゃあ張り合いがない。
 「高いから」「フルサイズだから」「等倍綺麗だから」とかそういうことではなくて、「これを使っていたい」と思える理由がほしい。
 ま、なんでもそうですよね。
 学校も、偏差値どうのではなく「ここに行きたかった」という意志を持てるかどうかが幸せになれるかどかだと感じる。
 作る側は、いかにそれを創造していくか。

 まさに「Why」。

 それがわからない管理職が運営してる時点で、今の職場は終わってるんだよな。
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E-1にはプラナー50mmがよく似合う(ピント合わないけど)。

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