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万博 岡本太郎生誕100年記念展示 3

R0014061.jpg
RICOH R10

 あいも変わらず万博。

 万博タワー。懐かしい。エキスポランドいくたんびに登った気がする。
 確か帰りは階段だったような。
 しかしこの宇宙ステーションのような球体のへばりつき方はなんなんだ??

 カッコ良すぎる。
 老朽化して潰されたのが残念すぎる。

R0014070.jpg
 RICOH R10

 30数年後に閉鎖の憂き目を見るとは誰が予測したか・・・・

R0014078.jpg
 RICOH R10
 会場で記録に使われたそうな。
 EXEE!後ろはmamiya!

 カメラだなあ。
 今ならEOS-1Dシリーズが並べられるのかなあ?
 カメラのブログらしいものを。
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今日のR10

IMG_1311.jpg
CANON IXY

 GRDⅣモニター応募しました。
 ブログ見てくれんのかな?
 アピールしとこ。

 R10、使いまくって凹んでます。

 で、なんかパカパカするなあと思ったら

IMG_1310.jpg
CANON IXY

 ネジがいつの間にかないっす。orz

IMG_1312.jpg
CANON IXY

 いやいやよく使ってますよー。


 ま、どうせ選ばれないので書いときます。

 CX5、起動が遅い。canonに差を付けられてますよ。
 なんか、モニター応募するのになんかに登録させられたけど、Photostyle終わったのを残念に思っているので、軽々しく始めて軽々しく終わらせないでほしい。

万博 岡本太郎生誕100年記念展示 2

R0014053.jpg
RICOH R10

 第2の目当ては B級グルメ。
 富士見やきそば食べてみました。

R0014043.jpg
RICOH R10

 500円。
 ・・・・具がほとんどない。
 そばはえらい堅い。

 これがグランプリ・・・・?

 大分の鳥の天ぷらの方が美味しかった。
 富士見やきそばさん、あれ本気なんですか?
 具抜いて作られました?
 ぶっちゃけ、次に見ても食べないと思います。

 酷評しますけど、味も普通です。
 そばが変わってるだけ。

 うちの近所の中華料理屋のやきそばの方が激うまですわ。

R0014037.jpg
RICOH R10

 子供の頃、記念館で見たモアイ像が見たくてあちらの記念館へ。
 でも、記憶違い。エキスポランドの記念館だったみたい。残念。

R0014072.jpg
RICOH R10

 昭和45年のコンピュータ・・・・
 恐るべし・・・・
 通信速度はいかほど?

R0014066.jpg
RICOH R10

 当時の入場料。
 勤労青少年・・・・しかも安い!
 にしても入場料800円。今なら3000円とかしそう。
 でも、当時800円てどれくらい?結構高いのではないか??

 左下。
R0014067.jpg
RICOH R10

 皇紀2600年(1940年)予定された日本万国博が中止になり、その入場券が使用可能だったんだとか。
 3000枚が使われた、と。
 wikiで調べてみました。
 それより凄いのは、2005年の愛知万博でも同じようなことをやったら、90枚が使われたとのこと。
 65年前の入場券!凄い!
 ていうか、使わない方がよかったのでは・・・・

 そんなこともあったんですね。


万博 岡本太郎生誕100年記念展示

R0014054.jpg
RICOH R10

 行って来ました、大阪万博記念公園。
 ま、たまたまだったんですけど。

 実は、大阪万博には生まれてませんでした。これはもう本当に悔しい。
 ポートピア博も花と緑の博覧会も行きましたけど、あんなのもうどうでもいい。
 行ったこともないのに子供の頃万博跡が大好きでした。今思い返すと万博が終わって数年のことだったんですね。
 もう、本当に残念すぎる。
 太陽の塔、登ってみたかった。

R0014034.jpg
RICOH R10

 いいですよね、太陽の塔。

 全く新しくない。
 なのに、古くもない。
 古くない、なぜ?
 時空を超越している、完全に。
 岡本太郎氏は「地下の顔が過去、地上の顔が現在、一番上が宇宙」と言った。
 そのどれもに、全てに存在している。

 なんだこれは???
 全く意味がわからん。
 世界中に、これほどべらぼうなものがあるだろうか???

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RICOH R10

 現在の後ろの顔はなんだかイケメン。

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RICOH R10

 腕の継ぎ目?

 R0014074.jpg
RICOH R10

 胴体を登って腕のエスカレーターを通じて丹下氏制作の屋根に到達できたとか。
 これは模型。
 通って見たかった・・・・

 前にNHKでやっていた「TARO」見ました。
 丹下氏が設計した大きな屋根に穴を開けて太陽の塔を建てる、と言い出した岡本氏。
 流石の丹下氏もあんぐりだったでしょう。

 でも、ちょっと前から気になってたんです。
 なんで腕は屋根の上にないのか、と。
 自分の感覚では腕を外にだすかなあ、と思うのです。
 でも、腕は屋根を支えるように設計された。

 全く憶測で、全く個人的な意見なんですが、この腕の通路は丹下氏の「腕まで外に出させるか!」という意地だったのではないかなあ、と思うのです。

 突き抜けてバンザイだと!?
 支えろ!

 みたいな。
 おそらく見当違いでしょうが。なにかここに丹下氏の意地を感じてしまうのです。

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RICOH R10

 脇。

R0014104.jpg
RICOH R10

 正面。
 よく見ると。

R0014106.jpg
RICOH R10

 色が付いているところはタイルなんですね。
 見とれてしまいました。

通路の奥

R0013920.jpg
RICOH R10

 実はテニスをやってました。

 道具から入る方でして。

 使ったことのあるラケット


  YONEX  RQ180      たしかナブラチロワのモデル
         Titan400   打ち味好きだったなあ。400と300でなくなったのが残念。
         RD-8       伊達公子モデル。でも伊達公子はRDー7を使ってたとか。
  Prince GraphiteOS 買いましたよ。確か36000円。悪くなかったですけどね。
                    ただ、このあともプリンスのラケットってなんかあわない。
  Wilson HyperProstaff6.0
                    ニコラス・キーファ、アガシかと思った。今も持ってます。
                    堅い。鉄板のごときラケット。今や珍しい+0.5インチ
  HEAD   Prestigetour660SG
                    いろいろ使って結局これが最初から最後まで残った。一時これは
                    ダメだとほっといたんですけど、恐ろしく使いやすい。
                    いくらなんでも古いので、折れたときように代わりのラケット検討中。
         Radicaltour690
                    基本的にオーバーサイズは性に合わないみたい。
         Protour630 ムスターモデル。面圧凄い。打球感がいまいち。もやーっとしてる。
         Genesys690 厚ラケ。なんでこんなものを・・・・?
  DUNLOP MAX200GPRO 面が小さい。重い。よくこんなの使ったなあ。
                    目がさめるようなバックのパッシングショットを打ったことだけ覚えてる。
 一番練習したのはRD-8じゃないかなあ。壁打ち死ぬほどやった。
 始めた小学生の頃はウッドラケットで、これまた飛ばない。全く面白くない。
 大学に入ってから本格的に。
 ラケットよーさん買ったわりに上手くならなかったなあ。

 写真といっしょだorz....
    
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迅

Author:迅
E-1にはプラナー50mmがよく似合う(ピント合わないけど)。

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